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動作環境

 データ通信方式

 

・WebRTC接続、P2P接続を確立するためにSTUNプロトコルを使用

 

 動作環境

先生 Chrome OS 最新バージョン ,Windows OS(Win10 ビルド14316.0以降) ,Mac OS(最新OS)
生徒 Chrome OS 最新バージョン
ネットワーク

クラス情報は、Googleが提供するG Suite for Educationのclassroomから取得します。そのためインターネットを経由してNetop社のクラウドサービスの他にGoogleのサーバーにアクセスできる環境が必要です。

WebRTCを利用します。WebRTCの性質上、初期接続の確立とシグナリングのために外部サーバを使用する必要があります。

 

※ポートは動的に割り当てられます。
現在のネットワーク構成がファイアウォールを使用していて直接接続できない場合や、限定されたNAT(restricted cone, symmetric NAT)を使用している場合は、Visionの通信を許可するために追加の設定を行う必要があります。

※制限されたネットワークでVisionの通信を許可するには、WebRtcUdpPortRange Chromiumポリシーを設定して、特定の範囲内のWebRTCポートをChromeに強制的に使用させ、ネットワーク機器を適切に設定します。